記事に戻る
「40代後半女性」が仕事を辞めようと思う瞬間 突然「人のために何かをしたい」と思うようにの写真一覧
40代後半、長年勤めた会社を退社し新たな道へ進む2人の女性。フリーランスとしての挑戦や更年期、人生時計の「11時半」をどう生きるかを語り合う対談では、「自分のため」の生き方へのシフト、そして人生の終盤戦をどう編集するかのヒントが満載です。あなたも一緒に“人生のジャングルジム”を乗り越えるヒント、見つけてみませんか?(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
ほりい みかMika Horii
この著者の記事一覧
1972年、秋田県生まれ。1995年、TBSにアナウンサーとして入社。永六輔、みのもんた、久米宏、竹中直人(いずれも敬称略)など、個性的な先達のアシスタントを長年にわたって務めた。2022年3月に退社し、現在はフリーランスアナウンサーとして活動。
はぶ さちこSachiko Habu
この著者の記事一覧
京都大学卒業後渡仏。帰国後に無職、フリーランス、ベンチャー、契約社員など多様な働き方を経験。編集工学研究所で松岡正剛氏に師事、「千夜千冊」に携わる。2005年現日経BP入社。「日経マネー」副編集長を経て「日経DUAL」「日経ARIA」「日経xwoman」を創刊し総編集長に。2022年独立。大阪・関西万博2025 Women’sPavilionWAプロデューサー就任。
20年以上におよぶ記者・編集者キャリアのなかで、3万人以上の働く女性と3000社以上の企業を取材してきた経験を基に、働く女性の声を発信している。著書は『多様性って何ですか? D&I、ジェンダー平等入門(日経BP)』。羽生祥子公式Twitter
