筆者もすでにコーヒーを頼んでいたのに、ついベリー系の炭酸ドリンクを追加してしまった。
カウンター席は筆者も含めて全員が女性の一人客。寿司を何皿かつまみ、最後に火鍋を食べている客もいた。日本の寿司と中国の火鍋、さらにフルーツティーまで一つの店で、しかも一人で楽しめるのは、確かに使い勝手がいい。
大連のはま寿司にも行ってみた
後日、2025年にオープンした大連の店舗にも足を運んだ。同行者が「SNSで人気が高い」と注文したのは、10元の温泉卵うどん。この価格ならかなりお得感がある。
筆者は北京で食べそびれた15元の「大切フォアグラ」を注文した。


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