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神戸電鉄「大株主となった神戸市」は援軍になれるか 異例の株式取得と「トップ会談」で何を狙う?の写真一覧
7月16日、神戸市と神戸電鉄のトップ同士が会談しました。神戸市は4月に同社の株式を取得して第4位の大株主となっています。沿線人口が減少する中、行政は鉄道会社の経営にどのように関わっていくのでしょうか。両者が向かい合った「トップ会談」の様子や、地元以外ではあまりなじみのない神戸電鉄の沿線風景は、本文中の【写真を見る】からご覧いただけます。
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鉄道最前線
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