記事に戻る
過去最悪レベルの日中関係《中国で「日本人です」と言うのが少し怖かった、そして実際に言ってみた》緊張走った瞬間もの写真一覧
日中関係が冷え込む中で中国を訪れ、自らの日本人アイデンティティを明かした筆者。そこで出会ったのは、政府間の緊張とは異なる現地の率直な反応や温かい交流でした。分断が叫ばれる今、「民間の本音」はいかに――?
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
うらがみ さなえSanae Uragami
この著者の記事一覧
福岡市出身、早稲田大学政治経済学部卒。西日本新聞社を経て、中国・大連に国費博士留学および少数民族向けの大学で教員。現在は経済分野を中心に執筆・分析、情報発信の助言など。
未婚で出産。42歳で初婚。子どもの独立を機に世界一周後、日本とベトナムで二拠点居住。
近著に『崖っぷち母子 仕事と子育てに詰んで中国へ飛ぶ』(大和書房)『新型コロナVS中国14億人』(小学館新書)。
「東洋経済オンラインアワード」で2020年にニューウェーブ賞
X: https://twitter.com/sanadi37
公式サイト: https://uragami-sanae.jimdosite.com/
インスタグラム:https://www.instagram.com/sanadi37/
note: https://note.com/sanadi37
