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北急「8000形」御堂筋線でも輝く"北極星"の特別感 車内外のデザインから伝わる「親会社のテイスト」の写真一覧

通勤車両では珍しい連結部の自動扉。軽く握ると開く(撮影:伊原薫)
通勤車両では珍しい連結部の自動扉。軽く握ると開く(撮影:伊原薫)
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薄型クーラーの採用で取り付け部分も天井高さを確保。照明の配置も面白い(撮影:伊原薫) 乗務員室と客室の仕切り壁には大きな窓を設置(撮影:伊原薫)
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大阪府吹田市の江坂駅から北へ延びる北大阪急行電鉄(北急)は、乗り入れ先の地下鉄御堂筋線でも存在感を発揮しています。北急で1986年以来、40年にわたって活躍してきた「8000形」を車両基地で独占取材。普段は関係者以外入ることができない場所で撮影した車内外の様子は、本文中の【写真を見る】からご覧いただけます。