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【最新調査】「偏食」「コミュ苦手」「視力低下」「ネット依存」・・・《子どものからだのおかしさ》3つの神経系機能の危機とは?の写真一覧

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鹿野晶子氏
鹿野晶子(しかの・あきこ)/日本体育大学教授、『子どものからだと心白書』編集委員長。日本体育大学大学院体育科学研究科博士後期課程修了。学校保健学、発育発達学を専門として、子どものからだと心に関する調査に従事する。著書に、『子どものからだと心白書』(ブックハウス・エイチディ)、『花ひらけ子ども時代』(かもがわ出版)など(写真:本人提供)
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全国の教職員らが実感する「子どものからだのおかしさ」とは――?40年以上続く実感調査から、現代の子どもたちの異変が浮き彫りになっています。コロナ禍を経た最新調査では、深刻化する問題や新たな懸念が見えてきました。その根本原因や解決策について、取材しました。

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