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無料AI翻訳の時代でも、子どもに英語を学ばせる意味──「トド英語」開発元の日本法人代表が語る"親の役割"とはの写真一覧
生成AIの進化で「英語を学ぶ必要はない」との声も聞こえる現代。しかし、本当にAIがあれば語学学習は不要なのか。韓国発の学習アプリを手がけるトップが語る、英語を学ぶ本質的な意味と、日韓で異なる親の教育観の違いとは。
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くさかり かずとKazuto Kusakari
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1987年生まれ。幼少期を米国ノースカロライナで過ごし、渋谷教育学園を経て慶應義塾大学を卒業。その後コンテンツ制作会社で、モバイルキャリア公式コンテンツの運営業務や新規事業に携わる。同時期にアップルについての情報発信をしたいと考えテックメディア「ゴリミー」(https://gori.me)を立ち上げ2016年に法人化。現在もアップルを中心としたテクノロジーやガジェットに関する情報を追っている。フリー素材サイト「ぱくたそ」の運営関係者兼カメラマンとしても活動。愛用機はEOS R5 Mark II。モットーは「読者と共に学び、一緒に視座を高めたい」。特技はボイスパーカッション、二児の父。
