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相鉄の新型車両13000系、「未来の主役」が担う重責 花博跡地「第2のディズニーランド」で沿線価値向上

相模鉄道(相鉄)の新型車両13000系(撮影:大澤誠)
2026年3月30日運行開始の相鉄新型車両13000系(撮影:大澤誠)
車体のカラーリングは「ヨコハマネイビーブルー」だ(撮影:大澤誠)
「ヨコハマネイビーブルー」は光線状態によって見え方が変わる色合いだ(撮影:大澤誠)
前面は東急線直通型の「20000系」やJR線直通型の「12000系」にあった「フロントグリル」がないデザインに(撮影:大澤誠)
「フロントグリル」が目立つ20000系(左)と12000系(撮影:梅谷秀司)
13000系はフロントグリルではなく「センターパネル」を採用した(撮影:大澤誠)
「特急・横浜行き」の表示。13000系は相鉄線内専用で、他社線には乗り入れない(撮影:大澤誠)
「特急・横浜行き」の英字表示。13000系は相鉄線内専用で、他社線には乗り入れない(撮影:大澤誠)
側面に光る「SOTETSU」のロゴ(撮影:大澤誠)
13000系の台車。12000系と同タイプだ(撮影:大澤誠)
グレーを基調とした13000系の車内(撮影:大澤誠)
グレーを基調とした13000系の車内(撮影:大澤誠)
優先席の一部は立ち座りが容易な「ユニバーサルデザインシート」を採用。通常の座席より座面がやや高く、奥行きが浅い(撮影:大澤誠)
通常の座席(左奥)とユニバーサルデザインシート(手前)。各席の間に手すりもついている(撮影:大澤誠)
座席の生地もグレー系で車内デザインを統一している(撮影:大澤誠)
ドア上にある案内表示器(撮影:大澤誠)
ドアの開閉ボタンは20000系・12000系に続いて13000系も装備した(撮影:大澤誠)
ドア上に設置した防犯カメラ(撮影:大澤誠)
ドア上に設置した防犯カメラ(撮影:大澤誠)
相鉄線の特徴の1つ、車内の鏡は13000系でも健在(撮影:大澤誠)
車内照明はLED式で色調などを調節できる(撮影:大澤誠)
報道陣にお披露目される13000系(撮影:大澤誠)
スモークの中から現れた13000系(撮影:大澤誠)
13000系は相鉄線内専用の新車としてまず1編成8両が登場した(撮影:大澤誠)
相鉄のキャラクター「そうにゃん」と13000系(撮影:大澤誠)
相鉄のキャラクター「そうにゃん」と13000系(撮影:大澤誠)
13000系導入の発表会。8000系・9000系の代替という位置づけだ(撮影:大澤誠)
車内の防犯カメラや空気清浄機は12000系より機能を向上した(撮影:大澤誠)
13000系は「フォトウェディングプラン」も販売する(撮影:大澤誠)
大盛況で幕を閉じた大阪・関西万博の余韻が残る中、国際園芸博覧会(横浜花博)が2027年3月に開幕する。約…