記事に戻る
脳外科医も実践、姿勢が整う1日10回の「足首運動」 身体能力を高めたいなら意識したい「脛の筋肉」の写真一覧
「潜在能力」は特別な才能ではなく、誰もが日常で引き出せる力だとしたら―。脳科学とスポーツ分野の第一人者・林成之氏が語るのは、姿勢と筋肉のバランスこそが隠れた力のカギ。簡単な運動で劇的に人生が変わる理由とは何か、その具体的方法に迫ります。
※上記のリード文はAIが作成しました
運を強くする潜在能力の鍛え方
3 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
林 成之
日本大学名誉教授
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
はやし なりゆきNariyuki Hayashi
この著者の記事一覧
昭和14年富山県生まれ。日本大学医学部、同大学大学院博士課程修了。マイアミ大学医学部、同大学救命救急センターに留学。平成3年日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長に就任。27年より同大名誉教授。脳科学をスポーツに応用し、北京オリンピック競泳日本代表の北島康介選手らの金メダル獲得に貢献した。脳低温療法を開発し国際学会の会長も務めるなど、脳蘇生治療の第一人者としても知られる。著書に『<勝負脳>の鍛え方』(講談社現代新書)、『脳に悪い7つの習慣』(幻冬舎)などがある。
