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倫理資本主義の下でビジネスは成り立つのか? エシックス(倫理)と資本主義を考える(2)の写真一覧

企業利益や収入の増加のイメージ
資本主義における倫理やモラルとは何か(画像:tadamichi/PIXTA)
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名和高司
名和高司(なわ・たかし) 東京大学法学部卒業、三菱商事入社。ハーバード・ビジネススクールにてMBA取得。マッキンゼーのディレクターの後、一橋大学教授。2022年より現職。ボストン コンサルティング グループ、アクセンチュアのシニアアドバイザー、ファーストリテイリング、味の素、デンソー、SOMPOホールディングスなどの社外取締役を歴任(撮影:今井康一)
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企業経営の中で「倫理」を判断基準に据える動きが注目されています。パーパス経営の次に求められる“エシックス経営”とは何か。ドイツの哲学者マルクス・ガブリエル教授と名和高司氏の対談を通じて、倫理と資本主義、そして真の利益の役割を問い直します。ビジネスが直面する課題の核心にご注目ください。(このリード文はAIが作成しました)

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