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【15年ぶり】「土星観測」好機が到来!楽しむコツ 2024年秋に訪れる「衝」を"東大宇宙博士"が解説の写真一覧
「宇宙の神秘に惹かれつつも、難しいと敬遠していませんか?東大宇宙博士・井筒智彦氏が、神話と科学の両面から星空の楽しみ方をやさしく解説。流れ星伝説から惑星に宿る神々の物語まで、知識で膨らむ夜空の魅力に迫ります。あなたも新しい視点で星を眺めてみませんか?」(このリード文はAIが作成しました)
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東大宇宙博士が教えるやわらか宇宙講座
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井筒 智彦
宇宙博士、東京大学 博士号(理学)
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いづつ・ともひこTomohiko Izutsu
この著者の記事一覧
1985年生まれ。東京大学理学系研究科 地球惑星科学専攻 博士課程修了。NASA(アメリカ航空宇宙局)人工衛星のデータ解析により、宇宙プラズマの乱流輸送現象を世界で初めて実証し、2010年地球電磁気・地球惑星圏学会にてオーロラメダルを受賞。東京大学での研究を終え、コロラド大学のNASA人工衛星解析チームに入る話が進むも辞退し、2013年少子高齢過疎化が進む広島県北広島町芸北地域に移住。宇宙飛行士のコスプレをして、テレビ、ラジオ、新聞、YouTubeなどのメディアで宇宙の魅力を楽しく伝えながら、「宇宙町おこし」に取り組んでいる。その活動が評価され、2015年公益社団法人日本青年会議所の人間力大賞・総務大臣奨励賞を受賞。●井筒智彦YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/channel/UCL7OvecPUxQ413cFJ0CIosw
