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「末期がん闘病」2年してわかった病院選びのコツ こんなにもある「都心で闘病」のメリットとはの写真一覧
がん闘病中の夫と小さなマンションで暮らす筆者が、東京都心という立地でのセカンドライフを前向きに楽しむ理由を綴ります。便利なアクセスや医療体制の充実、そして“身軽な入院”を可能にする都会暮らしの実際とは――。あなたならどんな選択をしますか?(このリード文はAIが作成しました)
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小さく暮らす
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大木奈 ハル子
ブロガー・ライター
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おおきな はるこHaruko Ookina
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40代のサブカル好き主婦ブロガー・ライター。東京都港区の、狭くて古い(30平米築50年)ボロマンション在住のミニマリストで、夫と猫と同居中。趣味はチェーン店の朝メニュー食べ歩き、特技は節約とDIY。日本聴導犬協会の、子犬預かりボランティア活動中。著書に『台所図鑑』(大和書房)がある。テレビ出演は『マツコの知らない世界』『THE TIME,』(ともにTBS系)、「朝メシまで。」(テレビ朝日系)、『旬感LIVEとれたてっ!』(関西テレビ)など。『東洋経済オンラインアワード2023 クリエイティブ賞』受賞。アメブロ公式ブロガー。
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