記事に戻る 中国CATLが「洋上風力発電所」を自ら建設の狙い 総投資額2680億円。本拠地の福建省の沖合にの写真一覧 CATLが本拠を置く福建省の沿海部は強風の日が多く、洋上風力発電所の建設に適している(写真は国有発電大手の長江三峡集団のウェブサイトより) 1/2 下に画像が続きます CATLが本拠を置く福建省寧徳市には、同社を頂点とする電池関連産業が集積している(写真は寧徳市政府のウェブサイトより) 2/2