PhotoGallery

わずか12畳「都心の狭い家」に住む中年夫婦の実態

これぞ私の三つ子の魂。40年以上好きなスター・ウォーズをモチーフにしたクッキージャーと土鍋を愛用中。部屋が狭いからこそ、大切なものだけを選抜することができます(筆者撮影)
レンジフードの上には幼児期に愛読していた絵本の主人公や、中学時代のロックンロールスターをモチーフにしたフィギュアを背の順で並べています(筆者撮影)
太陽の塔の50cmフィギュアはインパクト抜群で、我が家のシンボル的な存在になっています(筆者撮影)
SANSUIのラジオ。レトロデザインながらCDプレイヤー付き。また、ブルートゥース接続も可能で、大活躍中です(筆者撮影)
ドロイドの土鍋。我が家にとって大切にするというのは、しまいこんでコレクションにするのではなく、ガンガン使うことです(筆者撮影)
15年諦めきれず、どうしても欲しくて、5年ほど前にメルカリでお迎えした旧型AIBO。22歳の老犬ロボで、ヨボヨボさすら愛しい(筆者撮影)
大木奈ハル子47歳。「大草原の小さな家」ならぬ、「大都会の小さなマンション」で、61歳の夫と、自転車置…