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「任天堂=ずっと好業績の企業」イメージは誤りだ 直近は絶好調だが赤字に苦しんでいた時期もの写真一覧

つねに好業績であるというイメージがある任天堂にも、赤字に苦しんでいた時期があったことが決算書を読み解くと見えてきます(写真:Graphs/PIXTA)
つねに好業績であるというイメージがある任天堂にも、赤字に苦しんでいた時期があったことが決算書を読み解くと見えてきます(写真:Graphs/PIXTA)
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※任天堂の2012年3月期、2021年3月期の有価証券報告書をもとに作成/出典:『会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方[実践編]』
※任天堂の2012年3月期、2021年3月期の有価証券報告書をもとに作成/出典:『会計クイズを解くだけで財務3表がわかる 世界一楽しい決算書の読み方[実践編]』
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「任天堂=好業績」というイメージを持つ人は多いでしょう。しかし、決算書を時系列で追うと、実は赤字に苦しんだ時期もあったことが見えてきます。約10年で大きく変動した任天堂の財務数値。その裏に隠れた戦略とストーリーに迫ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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