記事に戻る 世界2大鉄道メーカー、小さくない「合併」の代償 市場寡占避けるため手放さざるをえない製品もの写真一覧 アルストムの基幹車種である高速列車TGV。合併後も当然残ることになった製品だが、代わりに手放すことになった車種・技術もある(筆者撮影) 1/9 この下に本記事の画像が続きます