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自維連立の今後は"七夕の逢瀬"で決まる? 高市・吉村「天の川会談」が"高市降ろし"の序曲となりかねないこれだけの理由の写真一覧

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磯崎仁彦と斎藤嘉隆
会談する自民党の磯崎仁彦参院国対委員長(右)と立憲民主党の斎藤嘉隆国対委員長(写真:時事)
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今国会も残り10日となる中、皇室典範改正案や定数削減、副首都構想など重要法案をめぐって、与野党だけでなく連立与党内の対立も激化。高市首相と吉村代表の連携も亀裂が生じつつあり、政権の行方も不透明。はたして混迷の最終盤国会で、政局はどう動くのでしょうか。

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