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「推し活に30万円出費」する月も…キャラグッズだらけの部屋で暮らすコンカフェ勤務女性が"推し"を増やし続ける理由の写真一覧
夢を追い、推し活に情熱を傾ける女性たちが集う東京。キャラクターグッズに囲まれ「自認はメタモン」と語る38歳のさかなさんは、コールセンターやカフェで働きながら多忙な日々を送ります。推しへの思いと生き方、その独自の幸福論に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
東京「夢見る女子」の生態
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ひめの たまTama Himeno
この著者の記事一覧
1993年、東京都生まれ。10年間の地下アイドル活動を経て、2019年にメジャーデビュー。同年4月に地下アイドルの看板を下ろし、現在は文筆業を中心に音楽活動もしている。
2015年、現役地下アイドルとして地下アイドルの生態をまとめた『潜行 地下アイドルの人に言えない生活』(サイゾー社)を出版。著書に『永遠なるものたち』(晶文社)『なぜかどこかに帰りたい』(太郎次郎社エディタス)『周縁漫画界 漫画の世界で生きる14人のインタビュー集』(KADOKAWA)など。音楽活動では作詞と歌唱を手がけており、主な音楽作品に『パノラマ街道まっしぐら』『僕とジョルジュ』などがある。
Twitter ● https://twitter.com/Himeeeno
