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ゲームコントローラで20トン級バックホウを遠隔操作、都内の公共工事で始まった新しい施工の形の写真一覧

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ゲーム用のジョイスティック2本とモニター3台で遠隔操作する巴山建設のスタッフ
ゲーム用のジョイスティック2本とモニター3台で遠隔操作する巴山建設のスタッフ。右画面にはマシンガイダンスの3D表示が映る(写真:筆者撮影)
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東京都内の建設現場で、無人の重機が遠隔操作で土を掘る──そんな未来が現実に近付いている。ICT建機と後付け遠隔装置、そして低コストな通信インフラの導入が、中小企業でも新たな挑戦を可能に。建設業の常識は、今、どう変わるのか。

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