ビジネス #鉄道最前線 前の記事 次の記事 鉄道で導入進む「通信アプリ」現場負担減らせるか JR、京王、メトロ…スマホがトランシーバー代わりに 10分で読める 公開日時:2026/04/27 04:30 業務用スマホで通信アプリ「バディコム」を利用する鉄道乗務員(写真:京王電鉄) 大坂 直樹 東洋経済 記者 フォロー 鉄道業界で活用が広がっている、スマートフォンやタブレットで使えるIP無線アプリ「バディコム」。現場の連携強化や業務効率化、負担軽減につながるとして採用が増えています。どのように活用されているのでしょうか。 記事を読む