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「バブル崩壊、阪神淡路大震災でダメージ」「分譲で新陳代謝も進まず」…シャッターだらけ「兵庫の廃墟モール」衰退の理由

兵庫県のモールがシャッターだらけになったワケとは?(筆者撮影)
兵庫県尼崎市の出屋敷駅前にある「出屋敷リベル」(筆者撮影)
施設外周には自転車が並ぶ。1階にパチンコも入居している(筆者撮影)
2階は外側もほとんどシャッターを降ろしている(筆者撮影)
1階の外側でもシャッターが目に入る(筆者撮影)
駅を出てすぐに「出屋敷リベル」につながっている(筆者撮影)
出屋敷駅前の広場。左手に「出屋敷リベル」が見える(筆者撮影)
シャッターが目立つ出屋敷駅近くの新三和商店街サンロード(筆者撮影)
阪神尼崎駅に近い商店街は人通りが多い(筆者撮影)
尼崎市北部にある「つかしん」。出屋敷駅からは車で約20分の距離(筆者撮影)
バブル期に再開発によって建てられた「出屋敷リベル」(筆者撮影)
バブル期に再開発によって建てられた「あべのベルタ」(筆者撮影)
外観からも時代を感じる(筆者撮影)
天王寺駅あたりから「あべのベルタ」方面を撮ったもの。あべの筋という大通りの両側に商店街や商業施設が集積している(筆者撮影)
「あべのベルタ」の外周には自転車がズラリと並び、施設内の地下1階と地上1階は人通りがある(筆者撮影)
東急不動産の大型モール「あべのキューズモール」(筆者撮影)
「あべのベルタ」と「あべのキューズモール」はすぐ隣だ(筆者撮影)
関西で最も高いビルである「あべのハルカス」も近い(筆者撮影)
各駅と「あべのベルタ」「あべのキューズモール」「あべのハルカス」の位置関係(Googleマイマップにて作成)
兵庫県尼崎市の出屋敷駅前に廃墟モールがある。「出屋敷リベル」だ。地下1階〜地上2階部分が商業施設にな…