記事に戻る
フィンランド移住3年目、30代で向き合った「老後の私」。"知らない暮らし"を知るためにやってみたこと《週末北欧部 chika》の写真一覧
夢だったフィンランド移住を果たした著者が、寿司職人から個人事業主へ転身し、迎えた「3年目の節目」。これからの人生や老後への不安に悩みつつ、「北欧のシニア雑誌」との出会いが新たな視点をもたらします。他国のおばあちゃんたちのリアルな思いに、あなたはどう向き合いますか?(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
しゅうまつほくおうぶちかShumatsu Hokuobu chika
この著者の記事一覧
北欧好きをこじらせてしまった元会社員。大阪府出身。
フィンランドが好き過ぎて13年以上通い続け、ディープな楽しみ方を味わいつくした自他ともに認めるフィンランドオタク。会社員生活のかたわら寿司職人の修業を行い、2022年4月より寿司職人として移住の夢を叶えたが、職場の倒産により個人事業主に転身。
モットーは「とりあえずやってみる」。そんなこじらせライフをSNSアカウント『週末北欧部』にて発信中。
好きなものは水辺、ねこ、酒、1人旅。
著書に『北欧こじらせ日記』『Tasty!日刊ごちそう通信』(世界文化社)、『マイフィンランドルーティン100』(ワニブックス)、『世界ともだち部』(講談社)、『フィンランドくらしのレッスン』(集英社)、『北欧をこじらせた私のサバイバル英会話』(KADOKAWA)など。
