記事に戻る 「ゴミ山の寝床で、インスリン注射を打ち…」 壮絶なゴミ屋敷で闘病する60代男性が《"孤独な部屋"から脱出できた》ワケの写真一覧 20年前に家族が出ていき、4LDKのマンションに1人で暮らしていた60代の男性。そこからゴミ屋敷になるのに時間はかからなかった(写真:イーブイ) 1/30 下に画像が続きます 廊下のゴミ山がなくなり、奥の部屋へと続く扉が開くように。イーブイの二見文直代表がついに足を踏み入れる(写真:イーブイ) 2/30