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日・タイハーフの看板娘、吉祥寺ハモニカ横丁の食堂で客を勇気づけた「ポジティブノート」とは?の写真一覧
東京都吉祥寺の「アジア食堂ココナッツ」は、タイと日本の文化が生き生きと交わる、まるで異国ナイトマーケットのようなお店。明るい店主なっちゃんと母の微笑みに支えられ、来店すれば楽しいタイ旅行気分を味わえるのが魅力です。あなたも心温まる物語に触れてみませんか?(このリード文はAIが作成しました)
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室橋 裕和
ライター
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むろはし ひろかずHirokazu Murohashi
この著者の記事一覧
1974年生まれ。週刊誌記者を経てタイに移住。現地発の日本語情報誌に在籍し、10年に渡りタイ及び周辺国を取材する。帰国後はアジア専門のライター、編集者として活動。「アジアに生きる日本人」「日本に生きるアジア人」をテーマとしている。主な著書は『ルポ新大久保』(辰巳出版)、『日本の異国』(晶文社)、『おとなの青春旅行』(講談社現代新書)、『バンコクドリーム Gダイアリー編集部青春記』(イーストプレス)、『海外暮らし最強ナビ・アジア編』(辰巳出版)など。
