記事に戻る 塩野義製薬が仕掛ける「脱・薬売り」戦略の本気度。AIで認知機能を判定、日本生命と組んだヘルスケアビジネスの勝算の写真一覧 塩野義製薬とFRONTEOはAIを活用した認知機能の判定アプリ「トークラボKIBIT」を開発した(筆者撮影) 1/9 下に画像が続きます 600文字分のAIと会話すると「あたまの健康度」が3段階で表示される(筆者撮影) 2/9