記事に戻る

「フリック入力」を発明しMicrosoftに売却した彼の"逆転"人生。元・売れないミュージシャン兼フリーター、家賃3万のボロアパートでひらめくの写真一覧

下に画像が続きます
優先権出願に入れたブラインドリリースの図
優先権出願に入れたブラインドリリースの図(画像:『発明で食っていく方法、全部書いた。』)
7/7

スマートフォンの定番操作「フリック入力」は、どのような発想と工夫から生まれたのでしょうか。元ミュージシャン兼フリーター、そして弁理士となった小川コータ氏が発明したその裏側には、挫折・ひらめき・特許化までの波乱万丈な物語が隠されています。その驚くべき誕生秘話に迫ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

記事に戻る