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全国72塾に聞き取り調査「注目の理系学部」はどこか。最有力は英語に強みを持つ"あの大学"の写真一覧
日本の大学が大きな転換期を迎えています。少子化や多様な学びの広がりの中、東大が約70年ぶりに新学部「カレッジ・オブ・デザイン」を設立するなど、各大学が理系分野の強化やグローバル化に乗り出しました。一体、今後「本当に強い大学」はどこになるのでしょうか――。(このリード文はAIが作成しました)
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本当に強い大学2025
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西田 浩史
追手門学院大学客員教授、ルートマップマガジン社取締役・編集長
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にしだ・ひろふみHirofumi Nishida
この著者の記事一覧
2016年ダイヤモンド社『週刊ダイヤモンド』記者、学習塾業界誌『月刊私塾界』『月刊塾と教育』記者を経て、19年追手門学院大学アサーティブ研究センター客員研究員、20年より現職。これまで全国5000塾、延べ2万人の教育関係者を取材。東洋経済オンラインにて「アカデミックシフト 社会人から大学教授になる方法」を連載中。著書に『総合型選抜は何を評価するのか いますぐ知っておきたい新しい大学入試のリアル』(かんき出版)がある。
