記事に戻る 80代の老人が1人で作った「民主主義を本当に守る新聞」の軌跡、ローカル局制作映画が映す日本のメディアと民主主義のヤバすぎる本質的問題の写真一覧 手書き新聞「紡ぐ」を発行し続ける滝井元之さん。80代の老人の試みが能登の小さな町を大きく変えた ©石川テレビ放送 1/6 下に画像が続きます 映画に何度も象徴的に出てくる「ボラ待ちやぐら」 ©石川テレビ放送 2/6