記事に戻る
あなたの「ボーナス」は大丈夫?お金の判断をバグらせる「保有効果」の厄介さ 知れば差がつく!保有効果は「浪費」にも「節約」にもつながるの写真一覧
「一度手に入れたモノや特典、ポイント…。それをなかなか手放せないのは“保有効果”という心理が働いているからかもしれません。賢く節約したいのに、気付けば余計な出費を重ねてしまう――私たちのお金の使い方に潜む“保有効果”の罠、その実態を解説します。」(このリード文はAIが作成しました)
トクを積む習慣
126 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
松崎 のり子
消費経済ジャーナリスト
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
まつざき のりこNoriko Matsuzaki
この著者の記事一覧
20年以上にわたり『レタスクラブ』『レタスクラブお金の本』『マネープラス』などのマネー記事を取材・編集。家電は買ったことがなく(すべて誕生日にプレゼントしてもらう)、食卓はつねに白いものメイン(モヤシ、ちくわなど)。「貯めるのが好きなわけではない、使うのが嫌いなだけ」というモットーも手伝い、5年間で1000万円の貯蓄をラクラク達成。「節約愛好家 激★やす子」のペンネームで節約アイデアも研究・紹介している。著書に『お金の常識が変わる 貯まる技術』(総合法令出版)、『「3足1000円」の靴下を買う人は一生お金が貯まらない』(講談社)、『定年後でもちゃっかり増えるお金術』(講談社)。
【消費経済リサーチルーム】
