記事に戻る

「自宅の6畳を改装」66歳で寿司屋を開業したワケ 定年後、一から修業した元広告マンの充実した日々の写真一覧

貸し切り寿司
自宅を改装する際、6畳の部屋を貸し切り寿司の店舗にしたという河野透さん(撮影/大澤誠)
1/10
下に画像が続きます
出張寿司
クルージング船に出張して腕前を振るう河野さん。写真左は東京すしアカデミーの卒業生のアシスタントだ(筆者撮影)
2/10

「老後の不安」に誰もが直面する時代、定年後から新たな「生きがい」を見つけて輝く人がいます。62歳で広告代理店を卒業、66歳で握り寿司店を自宅に開業した河野透さん(80歳)。“人生後半戦”で夢を形にした、唯一無二の生き方とは?

※上記のリード文はAIが作成しました

記事に戻る