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「市販の菓子=塩・油・糖分とりすぎ」怖すぎる裏側 「味覚」も「体」も壊す「黄金トリオ」の正体とは?の写真一覧
現代の市販お菓子には「塩分」「油分」「糖分」が過剰に含まれており、無意識のうちに私たちの味覚や健康をむしばんでいます。著書『食品の裏側』で知られる安部司氏が、子どもたちの味覚を守るために開発した「安部おやつ」とは?添加物や加工油脂、味覚への悪影響に警鐘を鳴らしつつ、素材本来の味を取り戻す方法を探ります。
※上記のリード文はAIが作成しました
食品の裏側&世界一美味しい「プロの手抜き和食」安部ごはん
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安部 司
『食品の裏側』著者、一般社団法人 加工食品診断士協会 代表理事
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あべ つかさTsukasa Abe
この著者の記事一覧
1951年、福岡県の農家に生まれる。山口大学文理学部化学科を卒業後、総合商社食品課に勤務する。退職後は、海外での食品の開発輸入や、無添加食品等の開発、伝統食品の復活に取り組んでいる。NPO熊本県有機農業研究会JAS判定員、経済産業省水質第一種公害防止管理者を務めつつ、食品製造関係工業所有権(特許)4件を取得。開発した商品は300品目以上。
2005年に上梓した『食品の裏側 みんな大好きな食品添加物』(東洋経済新報社)は、食品添加物の現状や食生活の危機を訴え、70万部を突破するベストセラーに。その他の著書に『食品の裏側2 実態編 やっぱり大好き食品添加物』(東洋経済新報社)などがある。
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