記事に戻る JAL「パイロット飲酒問題」、現場の警告は届かず 客室乗務員や整備士は不安の声を上げていたの写真一覧 下に画像が続きます 2018年には乗務直前の副操縦士から過剰な血中アルコール濃度が検出され、ロンドンで逮捕された。事件当時に社長だった赤坂祐二・現会長(右)は記者会見で「私自身、今回の事実に大変ショックを受けた」と語っていた(編集部撮影) 2/2