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【対談後編】お金を稼げるのは「誰かの役に立つから」だと子どもに伝えたい 「なによりお金が大事」の思考が本末転倒な訳の写真一覧

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髙宮 敏郎
髙宮 敏郎(たかみや・としろう) SAPIX YOZEMI GROUP共同代表 1974年、東京都生まれ。1997年に慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱信託銀行(現・三菱UFJ信託銀行)に入社。2000年、学校法人高宮学園代々木ゼミナールに入職。同年アメリカ・ペンシルベニア大学へ留学し、教育学博士(大学経営学)を取得。帰国後、財務統括責任者を務め、2009年より現職。学校法人高宮学園代々木ゼミナール副理事長、株式会社日本入試センター代表取締役副社長も兼務。「教育はサイエンスであり、アートである」をモットーに、これからの時代を担う子どもたちの教育を支える活動を行っている
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キャッシュレス化や社会構造の変化により、子どもたちの「お金」や「仕事」への価値観は大きく変わりつつあります。金融教育は何を伝えるべきか、そして「働くこと」はどんな意味を持つのか―。専門家二人が語る、これからの子どもたちの“生き方”、その本質に迫ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

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