記事に戻る

便利な「無料AI翻訳」なぜ仕事で使うとヤバいのか リスクは入力した情報の二次利用だけではないの写真一覧

パソコン入力する手
便利な無料のAI翻訳サービスを使っている人は多いだろう。しかし、ビジネスで活用するにはリスクが大きいという(写真:tadamichi/PIXTA)
1/3
下に画像が続きます
瀬川憲一氏の写真
瀬川 憲一(せがわ けんいち)/みらい翻訳 CRO 兼 翻訳DXチーフエバンジェリスト。ベネッセコーポレーションにてキャリアをスタート。経営企画、新規事業開発を経て退職した後、2社のSaaSスタートアップの執行役員を経て、2020年11月よりみらい翻訳にジョイン。セールス・マーケティング領域を統括する一方、AI自動翻訳の理解促進、社会実装を推進する翻訳DXチーフエバンジェリストも兼任。AI自動翻訳の利用実態調査・分析、企業の翻訳環境整備のためのアセスメント、それら活動から得られた知見をシェアするウェビナーヘの登壇等、広報活動も行う(写真:みらい翻訳提供)
2/3

多くのビジネスパーソンが手軽に使う無料AI翻訳サービス。しかし、その便利さの裏には、情報漏洩やデータの二次利用といった重大なセキュリティリスクが潜んでいます。安全にAI翻訳を使うには、何に注意し、どんな対策が必要なのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る