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阪神甲子園駅、人知れず残る「路面電車」の痕跡 球場のそばを南北に走っていた「甲子園線」の写真一覧

開業当初は臨時駅だった甲子園駅。現在、土休日は終日すべての列車が停車する(撮影:伊原薫)
開業当初は臨時駅だった甲子園駅。現在、土休日は終日すべての列車が停車する(撮影:伊原薫)
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甲子園駅の屋根を支える鉄骨。ジョイント部分は1カ所だけ野球のボールがあしらわれている(撮影:伊原薫)
甲子園駅の屋根を支える鉄骨。ジョイント部分は1カ所だけ野球のボールがあしらわれている(撮影:伊原薫)
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2024年8月、阪神甲子園球場は記念すべき100周年を迎えました。鉄道と野球の歴史が交錯するこの地には、今もかつての路線や施設の痕跡が点在しています。知る人ぞ知るその遺構が語る、甲子園と鉄道の深い関係とは?(このリード文はAIが作成しました)

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