記事に戻る
ロシア領侵攻で高まる世界戦争への発展可能性 ウクライナ戦争はスラブ人同士の問題だの写真一覧
2024年8月、ウクライナ軍がロシアのクルスクを奇襲するという予想外の作戦を決行。独立記念日を迎えたキーウには緊張が走り、世界中が新たな局面を注視することに。果たしてこの危険な作戦の真意と、戦争の終着点はどこにあるのか。(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
ウクライナ侵攻、危機の本質
207 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
的場 昭弘
神奈川大学 名誉教授
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
まとば・あきひろAkihiro Matoba
この著者の記事一覧
1952年宮崎県生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。日本を代表するマルクス研究者。著書に『超訳「資本論」』全3巻(祥伝社新書)、『一週間de資本論』(NHK出版)、『マルクスだったらこう考える』『ネオ共産主義論』(以上光文社新書)、『未完のマルクス』(平凡社)、『マルクスに誘われて』『未来のプルードン』(以上亜紀書房)、『資本主義全史』(SB新書)。訳書にカール・マルクス『新訳 共産党宣言』(作品社)、ジャック・アタリ『世界精神マルクス』(藤原書店)、『希望と絶望の世界史』、『「19世紀」でわかる世界史講義』『資本主義がわかる「20世紀」世界史』など多数。
