記事に戻る

分断が進む職員室に対話を生み出す「魔法の質問」 「なぜ先生になったの?」から始まる対話文化の写真一覧

対話する教職員たち
正しい答えがない人生100年時代には、教職員の主体性や地域とのつながりも重要となる。これからの学校組織に必要なことを聞いた対談をお届けします(写真:shimi/PIXTA)
1/4
下に画像が続きます
住田昌治(すみた・まさはる)/ 湘南学園学園長。1958年生まれ。横浜市立永田台小学校校長、横浜市立日枝小学校校長を経て、現在学校法人湘南学園学園長。教職員や児童生徒が自律自走するための学校組織マネジメント・リーダーシップ、働き方等について執筆や全国各地で講演を行っている。著書に『カラフルな学校づくり』(学文社)、『管理しない校長が、すごい学校組織をつくる!「任せるマネジメント」』(学陽書房)、『校長先生、幸せですか?』(教育開発研究所)などがある(撮影:今井康一)
住田昌治(すみた・まさはる)/ 湘南学園学園長。1958年生まれ。横浜市立永田台小学校校長、横浜市立日枝小学校校長を経て、現在学校法人湘南学園学園長。教職員や児童生徒が自律自走するための学校組織マネジメント・リーダーシップ、働き方等について執筆や全国各地で講演を行っている。著書に『カラフルな学校づくり』(学文社)、『管理しない校長が、すごい学校組織をつくる!「任せるマネジメント」』(学陽書房)、『校長先生、幸せですか?』(教育開発研究所)などがある(撮影:今井康一)
2/4

正解のない「人生100年時代」、学校現場にも大きな転換点が訪れています。教職員の主体性や地域とのつながりづくり、風通しのよい対話の場の重要性――。現役校長と学園長による対談から、これからの理想的な学校組織のヒントに迫ります。教育の未来像とは?(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る