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ごみを「直接埋立て」も90年代の東京の衝撃光景 残余年数50年超も東京港にはもう埋立て場所なしの写真一覧

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1992年の中央防波堤外側埋立処分場の様子。清掃車が処分場に乗り入れ、収集したごみを直接排出している。3m積みあがると50cmの土をかぶせて埋め立てていた(東京都提供)
1992年の中央防波堤外側埋立処分場の様子。清掃車が処分場に乗り入れ、収集したごみを直接排出している。3m積みあがると50cmの土をかぶせて埋め立てていた(東京都提供)
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日々私たちが出すごみは、どこへ行き着くのでしょうか。東京23区の最終処分場は、歴史と共に進化し、環境対策も万全にされています。しかし、広大な埋立地も決して無限ではありません。現場の知られざる苦労や仕組みを知ることで、ごみ問題の本質が見えてきます。あなたは自分のごみの「終着点」を知っていますか?(このリード文はAIが作成しました)

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