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日本人写真家が記録した"戦場"キエフの10日間 包囲された首都で生きる人々の悲痛な日常の写真一覧

中心部から北に6キロのキリビスカ通り。爆破されたトローリーバス(写真:筆者撮影)
中心部から北に6キロのキリビスカ通り。爆破されたトローリーバス(写真:筆者撮影)
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院とウクライナ外務省(左)の前で検問をする兵士(写真:筆者撮影)
聖ミハイルの黄金ドーム修道院とウクライナ外務省(左)の前で検問をする兵士(写真:筆者撮影)
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ロシアによるウクライナ侵攻から15日目のキエフ。戒厳令が敷かれ、市街では空襲警報が鳴り響き、市民たちは緊張と恐怖の日々を過ごしていた。現地入りした日本人写真家が、爆撃に怯えながらも懸命に生きる人々の姿を、生々しい体験と共に伝える。戦火の街で何が起きているのか―続きを見届けてほしい。

※上記のリード文はAIが作成しました

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