記事に戻る

日本の女性の地位が今なおここまで低い根本要因 上野千鶴子「すべてのしわ寄せがいっている」の写真一覧

働く女性の増加は、ジェンダー平等を実現したのか。上野千鶴子さんに聞いた(撮影:梅谷秀司)
働く女性の増加は、ジェンダー平等を実現したのか。上野千鶴子さんに聞いた(撮影:梅谷秀司)
1/2
下に画像が続きます
上野千鶴子(うえの・ちづこ)/社会学者。1948年生まれ。京都大学大学院修了(社会学博士)。東京大学名誉教授。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長。女性学・ジェンダー研究のパイオニア。『家父長制と資本制』 (岩波現代文庫) 、『女ぎらい』(朝日文庫)、『在宅ひとり死のススメ』(文春新書)など著書多数(撮影:梅谷秀司)
上野千鶴子(うえの・ちづこ)/社会学者。1948年生まれ。京都大学大学院修了(社会学博士)。東京大学名誉教授。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長。女性学・ジェンダー研究のパイオニア。『家父長制と資本制』 (岩波現代文庫) 、『女ぎらい』(朝日文庫)、『在宅ひとり死のススメ』(文春新書)など著書多数(撮影:梅谷秀司)
2/2

女性の社会進出が叫ばれて久しい現代日本。しかし、働く女性の多くは未だ非正規雇用にとどまり、家事や育児の負担も重くのしかかっています。ジェンダー平等は本当に実現されたのでしょうか。構造的な壁と、その変化の兆しを上野千鶴子氏が語ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

記事に戻る