記事に戻る
ロヒンギャとミャンマー国民に見た和解の兆し 学生連盟が「謝罪文」、共通敵「国軍」を前に協調の写真一覧
ミャンマーで長年深刻な人権侵害を受けてきたイスラム系少数民族ロヒンギャ。これまで分断されてきた彼らとミャンマー市民の間に、軍事クーデターを機に歴史的な「謝罪」と市民連帯の動きが生まれています。雪解けは本物となるのか、両者の未来を探ります。(このリード文はAIが作成しました)
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
海野 麻実
記者、映像ディレクター
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
うんの あさみAsami Unno
この著者の記事一覧
東京都出身。2003年慶應義塾大学卒、国際ジャーナリズム専攻。”ニュースの国際流通の規定要因分析”等を手掛ける。卒業後、民放テレビ局入社。報道局社会部記者を経たのち、報道情報番組などでディレクターを務める。福島第一原発作業員を長期取材した、FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『1F作業員~福島第一原発を追った900日』を制作。退社後は、東洋経済オンラインやYahoo!Japan、Forbesなどの他、NHK Worldなど複数の媒体で、執筆、動画制作を行う。取材テーマは、主に国際情勢を中心に、難民・移民政策、テロ対策、民族・宗教問題、エネルギー関連など。現在は東南アジアを拠点に海外でルポ取材を続け、撮影、編集まで手掛ける。取材や旅行で訪れた国はヨーロッパ、中東、アフリカ、南米など約40カ国。
