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歴史を見ればここからが本当のバブルになる りそなAMのエコノミスト・黒瀬浩一氏に聞くの写真一覧

長期金利の上昇でふらつくアメリカの株価。3月6日はとりあえず上昇した(写真:Bloomberg)
長期金利の上昇でふらつくアメリカの株価。3月6日はとりあえず上昇した(写真:Bloomberg)
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黒瀬浩一(くろせ・こういち)/りそなアセットマネジメントのチーフストラテジスト兼チーフエコノミスト。慶応義塾大学商学部卒、大和銀行入行後、1990年から運用に携わる。ダイワオーバーシーズファイナンス(香港)、資金証券部、(財)国際金融情報センター出向などを経てりそなアセットマネジメント運用戦略部。エコノミスト業務、資産配分に関するストラテジストとしての業務を行ってきた。国際公認投資アナリスト、証券経済学会会員、景気循環学会会員(写真:りそなアセットマネジメント提供)
黒瀬浩一(くろせ・こういち)/りそなアセットマネジメントのチーフストラテジスト兼チーフエコノミスト。慶応義塾大学商学部卒、大和銀行入行後、1990年から運用に携わる。ダイワオーバーシーズファイナンス(香港)、資金証券部、(財)国際金融情報センター出向などを経てりそなアセットマネジメント運用戦略部。エコノミスト業務、資産配分に関するストラテジストとしての業務を行ってきた。国際公認投資アナリスト、証券経済学会会員、景気循環学会会員(写真:りそなアセットマネジメント提供)
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新型コロナ危機下で勢いを増した株式市場。その背景に潜むバブルの兆しや、長期金利上昇による市場の変化、そして「アフターコロナ」時代の明るい期待感が入り交じる米国経済。過去のバブルと比較しつつ、今後の相場の行方と市場心理の変遷に迫ります。果たして、この高揚はいずれ崩れる泡沫なのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

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