政治・経済・投資 孫正義氏、マレーシアに500億ドル(約7兆8500億円)のテック投資を計画-アンワル首相が公表 3分で読める 公開日時:2026/10/26 01:00 会員登録で読める (写真:ブルームバーグ) ブルームバーグ フォロー 1/1 PAGES ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は、データセンターを含む500億ドル(約7兆8500億円)規模のテック関連プロジェクトの投資先として、マレーシアの複数の地域を選定した。同国のアンワル首相が公表した。AIインフラを対象とする孫氏の世界的投資戦略がさらに加速する。 この記事は会員限定です 残り 980文字 ログイン 無料会員登録