下の写真は、落合陽一がプロデュースするシグネチャーパビリオン「null²(ヌルヌル)」だ。訪れた人々の身体をデジタル化するという、人類がいまだ見たことのないインタラクティブな構造体をうたう。
外観も異様だが、ときおり唸り声のような重低音が響いて、鏡の壁面が振動するのも不気味。畏怖を感じる。夜訪れると怖さが勝る“恐怖映え”スポット。
夜の大屋根リングは安定の美しさ
夜にライトアップされた大屋根リングの木組みは、幻想的な美しさで光り輝く。水面に鏡のように映し出されたウォータープラザ奥の大屋根リングの景観は感動もの。気づけば魅了されていること間違いなし。ただ、自撮りだと構図が難しいかも。
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