ビジネス 日本郵船、次期社長が示した勝ち残りの覚悟 ”理想の社長像”に込めた重要な意味 4分で読める 公開日時:2014/12/26 06:00 有料会員限定 岡本 享 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 日本郵船は12月25日、2015年4月1日付で内藤忠顕副社長(59)が社長に昇格する人事を発表した。工藤泰三社長(62)は会長に、宮原耕治会長(69)は相談役に就任する。リーマンショック後の2009… この記事は有料会員限定です 残り 1590文字 ログイン 有料会員登録