ビジネス 「社内炭素価格」を取り入れる企業が増えるわけ 脱炭素の動きに対応、課題は投資判断への反映 5分で読める 公開日時:2021/05/13 05:30 有料会員限定 奥田 貫 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES 加速する脱炭素化の動きに対応するため、「社内炭素価格」(インターナルカーボンプライシング、ICP)を採り入れる企業が少しずつ増えている。ICPは、ビジネスの過程で排出する二酸化炭素(CO2)を各社が… この記事は有料会員限定です 残り 2278文字 ログイン 有料会員登録