Keita Shibayama しばやま けいた

柴山 桂太

京都大学大学院人間・環境学研究科准教授

専門は経済思想。1974年、東京都生まれ。主な著書にグローバル化の終焉を予見した『静かなる大恐慌』(集英社新書)、エマニュエル・トッドらとの共著『グローバリズムが世界を滅ぼす』(文春新書)など多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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