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職場では感謝されず、子どもは親離れ…「誰かの役に立っている感覚」が枯れ果てた40~50代を救う、会社の外の小さな習慣の写真一覧
休日の予定で手帳が埋まっていても、なぜ心が満たされないのか――。多くの人が感じるこの虚しさの正体は、自己有用感の不足にありました。40代からの"役立つ実感"の減少と、その回復法について考えてみませんか。
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なかしま てるTeru Nakashima
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自己肯定感の第一人者/「トリエ」代表/「肯定心理学協会」代表。心理学、脳科学、NLPなどの手法を用い、独自のコーチングメソッドを開発。Jリーガー、上場企業の経営者など1万5000名以上のメンターを務める。現在は「自己肯定感の重要性をすべての人に伝え、自立した生き方を推奨する」のがミッション。「肯定心理学協会」や 新しい生き方を探求する「輝塾」の運営のほか、広く中島流メンタル・メソッドを知ってもらうための「自己肯定感カウンセラー講座」「自己肯定感ノート講座」「自己肯定感コーチング講座」などを主催。著書に『自己肯定感の教科書』『自己肯定感ノート』(SBクリエイティブ)など。

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