記事に戻る 声を出せない患者がメガネで語り始めた、沖縄の病院と札幌のゲーム会社がAIで変えた病室の会話の写真一覧 従来の意思疎通で使ってきた透明アクリル板の50音表。板越しに向き合い、一文字ずつ指しては反応を待つ。持っているのは言語聴覚士の屋宜氏(写真:嶺井第一病院提供) 1/8 下に画像が続きます メガネをかけてから合成音声が流れるまでの3段階。「カー」まで入力すると「カーテンを閉めて」まで候補が出る。意思伝達にかかる時間は数分から数秒〜数十秒に縮んだ(画像:筆者作成) 2/8
※ログイン後、コメント入力が可能です。