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アップル本社「Apple Park」は巨大な環境装置だった、土も風も駐車場も設計で変えた脱炭素の発想の写真一覧

Apple Park
掘り出した土は、キャンパス内になだらかな丘を造る材料として使い切った(写真:筆者撮影)
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Apple Park
広大な敷地に対し、建物が占める割合はわずか20%だという(写真:筆者撮影)
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ニュースやSNSで話題となる「円盤型ビル」Apple Park。その奇抜なデザインの裏には、建物そのものを巨大な環境装置とする驚きの仕掛けがあった。土やコンクリートまで再利用し、環境配慮を徹底した設計思想とは。常識を覆す本社の全貌に迫る。

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